まえだ整形外科 (新潟柔整専門学校)
埼玉県越谷市の整形外科でスタッフ募集(柔道整復師)
正社員(新卒・未経験)
- 企業名
- まえだ整形外科 (新潟柔整専門学校)
(マエダセイケイゲカ)
- 所在地
- 〒343-0041
埼玉県越谷市千間台西3−2−12
イオンスタイルせんげん台2階
アクセスマップ
- 電話番号
- 048-984-7270
- FAX番号
- 048-984-7271
- 勤務地
- 〒343-0041
埼玉県
越谷市千間台西3−2−12イオンスタイルせんげん台2階
アクセスマップ
- 最寄り駅
- 東武スカイツリーライン せんげん台駅
- 応募職種
- 柔道整復師
- 応募条件
- 柔道整復師(国家資格取得予定者)
- 雇用形態
- 正社員(新卒・未経験)
- 給与
- 新卒 正社員 月給233,300円〜(各種手当込み)
*詳細はご連絡ください。
- 勤務時間
- 勤務時間
月、火、木、金、土 08:30〜18:30(休憩120分)
日 08:30〜13:30(休憩なし)
休日
公休日3日、毎週水曜日、日曜午後、祝日、夏季/冬季休暇、有給休暇
- ポイント
- 初心者歓迎、 交通費別途支給、 制服あり、 社会保険完備
- 待遇
- 昇給あり
賞与あり(実績による 開院から2026年夏までは、年2回実施)
制服貸与
社会保険完備
交通費支給(上限20,000円/月)
研修費補助(50,000円/年)
リゾートホテル会員
企業型確定拠出年金
- アピール情報
- まえだ整形外科の最大の魅力は、柔道整復師としての専門性を高めながら、整形外科医や理学療法士などの多職種と連携し、幅広い臨床経験を積める環境にあります。
① 豊富な外傷症例を通じて専門技術を磨ける
当院では、骨折や捻挫などの外傷に対する固定処置を数多く経験できます。2025年には創傷処置2,388件、ギプス包帯・ギプスシーネなどの固定804件の実績があります。
外傷固定は柔道整復師の専門性を発揮できる重要な業務です。当院では、医師の診察や画像検査などの情報を踏まえながら、固定技術や外傷に対する知識を実践的に学ぶことができます。
② 固定からリハビリテーションまで一貫して関われる
当院では、外傷に対する固定処置だけでなく、固定期間中のリハビリテーションにも携わることができます。
患部の回復段階に応じたアプローチや、早期からの患部外トレーニングなどを通じて、受傷直後から機能回復まで継続的に患者様をサポートできることが特徴です。
2025年の運動器リハビリテーションⅢの実績は10,235件に達しており、多くの患者様と関わりながら、外傷後の機能回復に必要な知識や技術を身につける機会があります。
③ 多職種との連携を通じて幅広い知識を習得できる
当院には、柔道整復師5名、理学療法士10名をはじめ、さまざまな職種のスタッフが在籍しています。
医師や理学療法士などと連携することで、柔道整復師としての専門領域にとどまらず、整形外科疾患の診療からリハビリテーションまで、幅広い知識を学べる環境があります。また、診療補助や物理療法、受付補助などにも携わることで、医療機関全体の業務を理解し、患者様を多角的にサポートできる人材を目指せます。
④ 日々の業務を通じて技術向上を目指せる
当院では、朝の準備前や業務中、昼食後などに技術練習の時間を設けています。
日々の臨床経験に加えて、固定技術などの練習を重ねることで、知識と技術の両面から成長を目指せます。
まえだ整形外科は、柔道整復師としての専門技術を磨くだけでなく、外傷の初期対応から機能回復まで患者様に寄り添い、多職種と協力しながら成長できる職場です。
柔道整復師としての可能性を広げ、整形外科医療の現場で幅広く活躍したい方をお待ちしています。
※本文章は説明会資料に記載された診療実績・業務内容・スタッフ構成をもとに、当院の特徴を学生向けに整理したものです。他院との統計的な比較や、他院にはない制度・業務であることを示すものではありません。
- お問い合わせ
- 電話:048-984-7270
メール:maedareha2022@gmail.com
担当:関信彦




医療法人MOCまえだ整形外科は、2022年1月17日に開設された、埼玉県越谷市のイオンスタイルせんげん台2階にある整形外科・リハビリテーション科のクリニックです。理事長は前田和博。2026年6月現在、スタッフは36名で、柔道整復師5名(常勤4名・非常勤1名)、理学療法士10名(常勤5名・非常勤5名)が在籍しています。
2.診療実績
当院では、外傷処置や固定、リハビリテーションなど幅広い診療を行っています。
2025年の実績は、創傷処置2,388件、ギプス包帯・ギプスシーネなどの固定804件、運動器リハビリテーションⅢが10,235件、絆創膏を用いた処置が286件です。
特に運動器リハビリテーションⅢは、2022年の2,655件から2025年には10,235件へと増加しており、リハビリテーションの需要が拡大しています。
3.当院で求められる柔道整復師像
当院の柔道整復師には、外傷に対する専門的な知識・技術に加え、幅広い業務に対応できる能力が求められます。
主な業務は、骨折や捻挫などの外傷固定、固定期間中のリハビリテーション、物理療法、レセプト請求、診療補助などです。
固定期間中は、患部の状態や回復時期に応じたリハビリテーションを実施するとともに、早期から患部外のトレーニングにも取り組みます。
また、当院では複数の役割を担える「ユーティリティプレイヤー」を重視しています。柔道整復師としての専門業務だけでなく、リハビリ補助、受付補助、診療補助、看護補助、放射線補助など、他職種と連携しながらクリニック全体の業務を円滑に進めることが求められます。
4.クリニックでの1日の流れ
8時30分から朝の準備・朝礼を行い、午前は9時から12時、午後は15時から18時が受付時間です。
診療時間中は、外傷固定やリハビリテーションに加え、物理療法の案内、電子カルテの整理、物品確認などを行います。
技術習得のための練習時間は、朝の準備前、業務中、昼食後などに設けられています。
5.雇用条件・お問い合わせ
雇用条件は、基本給や各種手当、勤務時間、休日、福利厚生などが設定されています。詳細については、説明会資料の雇用条件欄をご確認ください。
採用や業務内容に関する質問・相談は、以下の窓口で受け付けています。
電話:048-984-7270
メール:maedareha2022@gmail.com
Webサイト:https://m-ocs.com
当院では、外傷固定やリハビリテーションの専門性を高めながら、多職種と連携し、幅広い業務に主体的に取り組める柔道整復師を求めています。