セミナー情報

7/26│学術講座『臨床に生かす杉山真伝流の技』

一般社団法人 大田区鍼灸あん摩マッサージ指圧師会

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いやしの道協会の顧問である大浦慈観先生をお招きし、鍼術「杉山真伝流」の
現代臨床への活かし方を学んでいきます。鍼灸師にとって技術と視点を深める講座です。

またとないこの機会に是非ご参加ください。

開催日:2026年7月26日(日)

時間:18:30〜20:30
(15分前より受付開始)

会場:大田区民プラザ(小ホール)
東急多摩川線 下丸子駅より徒歩2分
https://www.ota-bunka.or.jp/facilities/plaza/access

◆講師:大浦慈観氏
はり・きゅう治療処「路傍庵」庵主
東洋鍼灸専門学校 校長
いやしの道協会 顧問
杉山検校遺徳顕彰会 理事

参加費
一般:5,500円
大田区あはき会の
・無料会員:4,400円
・学生会員:2,200円
・有料会員:無料
※ 懇親会 5,500円(参加希望者に限る)

持ち物:筆記用具

申込み方法:
・下記URL(LINE)より申込み事前決済をお願いします。
※既に会員の方はLINEメニューにある「学術講習会」から申込。

https://s.lmes.jp/landing-qr/2007819312-b3xVOW2z?uLand=aB3X6p
開催日時 開催日:2026年7月26日(日)

時間:18:30〜20:30
(15分前より受付開始)
講習会場 大田区民プラザ(小ホール)
東急多摩川線 下丸子駅より徒歩2分
住所 東京都大田区下丸子3-1-3
講習費 一般:5,500円
大田区あはき会の
・無料会員:4,400円
・学生会員:2,200円
・有料会員:無料
講師 大浦慈観氏
募集期間 2026年07月08日 ~ 2026年07月23日

内容

【鍼管・押手・刺手が一体となる日本鍼灸の精妙な手技を学ぶ】

江戸時代の鍼医・杉山和一検校は、現在の日本鍼灸で広く使われる管鍼術を考案した人物として有名ですが、その杉山検校に由来する鍼術「杉山真伝流」は単に「管鍼法を使う流派」ではありません。

鍼管・押手・刺手が一体となる日本鍼灸の精妙な手技を学び、古典に記された術を現代臨床にどう活かすか、鍼灸師にとって技術と視点を深める講座です。
またとないこの機会に是非ご参加ください。

講師紹介

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大浦慈観氏
はり・きゅう治療処「路傍庵」庵主
東洋鍼灸専門学校 校長
いやしの道協会 顧問
杉山検校遺徳顕彰会 理事

横田観風先生に師事し、日本の伝統的鍼灸と古方漢方を学ぶ。
中国中医研究院広安門医院・国際鍼灸班への留学を経て、臨床・教育・古典研究の三領域で活動。
杉山流をはじめとする江戸期古典鍼灸の研究にも力を注いでいる。
現在は、いやしの道協会顧問、杉山検校遺徳顕彰会理事として活動し、後進の育成に尽力されております。
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